これが物理学だ!
著 者:
ウォルター・ルーウィン
出版社:
文藝春秋
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デカルトの誤り
著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
筑摩書房
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遺伝子が語る免疫学夜話
著 者:
橋本求
出版社:
晶文社
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意識と自己
著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
講談社
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宇宙はなぜ美しいのか
著 者:
村山斉
出版社:
幻冬舎
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快感回路
著 者:
デイヴィッド・J・リンデン
出版社:
河出書房新社
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2023年4月に当サイトに追加した書評

2023年4月に新たに追加した書評をお知らせします。以下4冊ですが、それぞれの書評ページの見出しとともにご紹介します。

『探究する精神』(大栗博司)
第一級の物理学者が半生を振り返りながら、どのように知を育んできたか、研究者にとって大切なことは何かを伝え、基礎科学の社会的意義を考察する。

『レナードの朝』(オリヴァー・サックス)
特異な症状を来たした脳炎後遺症患者の症例を「伝記的」アプローチで描き出し、人間の本質に迫る。

『ポストコロナの生命哲学』(福岡伸一/伊藤亜紗/藤原辰史)
福岡伸一、伊藤亜紗、藤原辰史が、「ピュシス」と「ロゴス」をキーワードに、「ポストコロナの人間のあり方」について語り合う。

『サックス博士の片頭痛大全』(オリヴァー・サックス)
オリヴァー・サックスの最初の著書。片頭痛を幅広く詳細に論じた大著。

引き続き5月もオリヴァー・サックスの本を読んで、サックスの本のまとめ記事をつくろうと思います。また、「大栗博司の本のまとめ」と「福岡伸一の本のまとめ」は、かなり前に作成したものなので、その後出版された著書を追加していく予定です。

初投稿日:2023年05月05日

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