これが物理学だ!
著 者:
ウォルター・ルーウィン
出版社:
文藝春秋
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デカルトの誤り
著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
筑摩書房
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遺伝子が語る免疫学夜話
著 者:
橋本求
出版社:
晶文社
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意識と自己
著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
講談社
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宇宙はなぜ美しいのか
著 者:
村山斉
出版社:
幻冬舎
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快感回路
著 者:
デイヴィッド・J・リンデン
出版社:
河出書房新社
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動物行動学

書籍一覧

眠れなくなるほどおもしろい睡眠の話

著 者:
関口雄祐
出版社:
洋泉社
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イルカの睡眠をはじめ、さまざまな動物の眠りを概観した一冊。もちろん、ヒトの睡眠の話題もある。

好奇心の赴くままに ドーキンス自伝Ⅰ

著 者:
リチャード・ドーキンス
出版社:
早川書房
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ドーキンス自伝の第1部。本書は、著者リチャード・ドーキンスの祖先の話から始めて、世界的ベストセラー『利己的な遺伝子』の出版までの「前半生」を綴ったもの。

延長された表現型

著 者:
リチャード・ドーキンス
出版社:
紀伊國屋書店
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前著『利己的な遺伝子』の続編。本書について著者はこう述べる。「私は、その利己的遺伝子を生物個体という概念的監獄から解放してやるつもりなのだ」(本書「まえがき」より)

盲目の時計職人

著 者:
リチャード・ドーキンス
出版社:
早川書房
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生物という複雑なものがどのようにして存在するに至ったのかを論じる。

利己的な遺伝子

著 者:
リチャード・ドーキンス
出版社:
紀伊國屋書店
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世界的なベストセラー。自然淘汰の基本単位は「遺伝子」であると主張する。動物の「利他的行動」を含むさまざまな行動を、遺伝子の利己性の観点から論じる。

魚は痛みを感じるか?

著 者:
ヴィクトリア・ブレイスウェイト
出版社:
紀伊國屋書店
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魚の痛み、魚の意識という難問に科学者はどのように取り組むのか。その研究が丁寧に描かれた話題作。

犬はあなたをこう見ている

著 者:
ジョン・ブラッドショー
出版社:
河出書房新社
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犬の行動を長年にわたり研究してきた著者が、犬の起源、適切な「しつけ」、犬の心理と能力などを、科学的な視点から語り尽くす。

本能はどこまで本能か

著 者:
マーク・S・ブランバーグ
出版社:
早川書房
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後成説の見地から、生得論者を批判し、人間を含む動物の行動と行動発達を考える。