量子革命
著 者:
マンジット・クマール
出版社:
新潮社
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デカルトの誤り
著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
筑摩書房
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生物と無生物のあいだ
著 者:
福岡伸一
出版社:
講談社
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進化しすぎた脳
著 者:
池谷裕二
出版社:
講談社
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重力とは何か
著 者:
大栗博司
出版社:
幻冬舎
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ブラックホール
著 者:
マーシャ・バトゥーシャク
出版社:
地人書館
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情動/感情

書籍一覧

進化の意外な順序

著 者:
アントニオ・ダマシオ
出版社:
白揚社
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本書では、私たちの心、感情、意識がいかにして進化してきたかを見ていき、そして感情やホメオスタシスの観点から、文化について、現代社会とその未来について、人間の本性について論じている。

「こころ」はいかにして生まれるのか

著 者:
櫻井武
出版社:
講談社
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こころ、情動、感情、こうしたことについて考えるための、さまざまな脳科学の知見を得ることができる。

記憶と情動の脳科学

著 者:
ジェームズ・L・マッガウ
出版社:
講談社
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なぜ、情動をかきたてる経験の記憶は長く持続するのか? これが本書のメインテーマ。著者は「薬物やホルモンが記憶と脳に及ぼす影響の研究で著名な業績を挙げた脳科学の世界的権威」(著者紹介より)

デカルトの誤り

著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
筑摩書房
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合理的な意志決定には「情動」と「感情」が不可欠であるという「ソマティック・マーカー仮説」。本書は、情動や感情と理性の関係を論じ、また心と自己の深淵にも迫る世界的ベストセラー。

感じる脳

著 者:
アントニオ・R・ダマシオ
出版社:
ダイヤモンド社
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スピノザに照らしながら「感情」を論じた「感情の神経生物学」の本であり、見方をかえれば、神経生物学の見地からスピノザを論じることを試みた本ともいえる。

エモーショナル・ブレイン

著 者:
ジョセフ・ルドゥー
出版社:
東京大学出版会
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情動研究の第一人者が、「情動」研究の発展を辿り、恐怖の脳内メカニズムを解説する。

シナプスが人格をつくる

著 者:
ジョゼフ・ルドゥー
出版社:
みすず書房
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「何が私を私たらしめているのか」という問題に対して、著者は「あなたはあなたのシナプスだ」という結論を提示する。「脳が自己をつくる生物学的メカニズムを探求」する大著。